今日のねこ


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毛むくじゃらのせいか、夏は大変そう。



しかしまあ、どんどん大きなるな。

スコティッシュ・フォールドなのに、耳が立ち始めているのは何故?



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[ 2007/07/31 23:15 ] ねこ | TB(0) | CM(0)

自民大敗、民主60議席 野党勢力、与党を大きく上回る

朝日新聞 自民大敗、民主60議席 野党勢力、与党を大きく上回る



産経新聞 最終投票率58.64% 初めて亥年ジンクス破る



毎日新聞 2007参院選特集





民主党が60議席を獲得し、野党側が過半数を占めた。

これにより民主党から議長を選出することになる。



しかしまあ、自民党と公明党は大敗ですなあ。

数を減らすことは予想通りだけど、ここまでとは。

日本人もあんまり舐められすぎると怒るということか。



投票率は約6割。7割までは行かなかった。



自民党はお灸をすえられた形となったが、この選挙の結果は

自民党に対してというより、安倍内閣に対してNOを突きつけたということだろう。



[ 2007/07/30 23:24 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

岡田斗司夫 「世界征服」は可能か?

Amazon,co,jp 岡田斗司夫 「世界征服」は可能か?





悪の秘密結社となって、世界征服を成功させるためにはどうすべきなのかを

冷静かつ論理的に考察した本。



世界征服のためにはお金や優秀な人材が必要で、しかも征服が成功した後も

色々と苦労が絶えず、実は割に合わない。



支配とは何か、物の価値とは何か、そして悪とは何かということにも

ユニークな結論が述べられている。



新書で分量も少ないし、話し言葉で書かれているので読み易いです。



[ 2007/07/29 23:31 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

AFCアジアカップ 2007 韓国0-0日本 PK6-5

スポーツナビ AFCアジアカップ 2007 韓国0-0日本 PK6-5





PK戦になる前に決着をつけなければならなかった。



高原の1トップに山岸を加えた以外はこれまでと同じメンバーがスタメンに。

ボールの支配率は日本が上回るものの、決定的な場面をことごとく外す。

逆に韓国はカウンターに勝機を見出そうとするが、今大会で頭を悩ませた

決定力不足でゴールは奪えない。



後半、厳しい判定で韓国DFが退場すると一層守備を固め、日本は

ボールを回すばかりでなかなかシュートを撃とうとしない。

延長戦も終わり、PK戦で日本は韓国に敗れ、次回アジアカップのシードを失った。





・同じメンバーで戦ったのでいつもと同じ戦法を繰り返すだけ。



・ボールは回すが縦に決定的なパスやドリブルはなし。

 優秀なキッカーがいるのだからゴール前で強引に仕掛けてもいいのに。



・サイドからクロスを上げるにしても、敵の守備が整ってから上げるので

 跳ね返されていた。もっと速いボールをFWが走りこんでいくスペースに

 上げられればいいのだが、日本にはベッカムはいないし。



・阿部をセンターバックに使うのは限界だろう。

 センターバックとしても使える、 ぐらいに考えた方がいい。



・個人個人のパスの精度をもっと上げる必要があるが、上げられるのか?



・判断のミスが多すぎる。落ち着いてパスを出す場面とリスクのある

 ダイレクトプレーを出す場面が逆のときが多く見られる。



・硬直した選手交代。サブの選手はそんなに信用できないのか。

 選んだのは誰だ?





せめて3位にはなって欲しかったのだが。

日本人の意識改革なんて、あと2,3年で出来るものではないと思うけど。



[ 2007/07/29 23:21 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『プラダを着た悪魔』

allcinema ONLINE 『プラダを着た悪魔』





アン・ハサウェイが太ってたら、全人類の8割がデブだ。



かっこいい服なのは認めるけど、あれが仕事するときに着る服か?



シンデレラ・ストーリー化と思っていたが、少し苦い成長物語だった。

劇中の歌の使い方はベタだけどいい感じ。



[ 2007/07/28 23:28 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

期日前投票

期日前投票に行ってきた。



特に理由を訊かれることもなく、ほぼ普通の投票と変わらなかった。

昼時に行ったせいか、混雑はしていないもののひっきりなしに

投票が行われていた。



参議院選挙にしては盛り上がっているように思う。



[ 2007/07/27 23:36 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

小島秀夫監督によるPS3実機を使ったメタルギア・ソリッド4のプレイ解説映像

小太郎ぶろぐ 小島秀夫監督によるPS3実機を使ったメタルギア・ソリッド4のプレイ解説映像だよ!





ホンマの人間が動いている!



すごすぎて手を出すのを躊躇してしまうなあ。



[ 2007/07/26 23:21 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

AFCアジアカップ 2007 日本2-3サウジアラビア

スポーツナビ AFCアジアカップ 2007 日本2-3サウジアラビア





ここまで相手の個人技にやられるとは。





立ち上がりの日本の出来はほぼ完璧であった。

攻撃の組み立ても上手く出来ており、組織的な守備で

相手にチャンスを与えない。



それなのに前半30分を過ぎた頃から、サウジアラビアにペースを握られると

急に運動量が落ちてミスが多くなる。

もともとカウンターを食らうともろい日本ではあったが、妙に最初の一歩が

遅いというか、見合ってしまっていた。



前半35分、クロスボールをヘディングで落とされて、ボレーシュートから

ゴールを許す。



しかし前半37分、遠藤のCKから中澤がヘディングで決めて同点に追いつく。

失点直後に追いついて前半終了。





後半2分、サウジアラビアに右サイドを突破されると、クロスを上げられて

ヘディングでゴールを決められる。



後半8分、またもや遠藤のCKから最後は阿部がオーバーヘッドで決めて

同点に追いつく。

中澤、阿部と失点を許したDFがミスを取り返すように得点していた。





しかし後半12分、左サイドをサウジアラビアのFWマレクが突破すると、

個人技で日本のDFをかわしてゴールを決める。



とにかくこの日の日本はサウジアラビアの選手に当たり負けしていた。

得点を決めたマレクは小さい選手ながら日本のDFを吹き飛ばすようにして

ヘディングを決めたし、他の選手も競り合いで勝っており、またルーズボールも

サウジアラビアに拾われていた。



この日先発FWだった高原と巻は大して見せ場を作ることも出来なかった。

巻に代わって入った佐藤、中村憲に代わって入った矢野も同様である。

高原に依存しすぎているという問題がここで出たか、というところか。



その後も日本はサイドから攻撃を組み立てるが得点は奪えず。

昔に比べればパワープレイも積極的にはなっており、無駄にボールを

回し続けるのは減っては来ているのだが。





失点しても追いつけるようになったのは成長している部分だが、

カウンターへの対策、控え選手のレベルアップ、いかに縦に速くボールを

運ぶかなど課題もまた出てきた。





このチームに一番足りないものは選手を鼓舞したり落ち着かせる

リーダーだと思う。



[ 2007/07/26 00:25 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

『コードギアス 反逆のルルーシュ』 無料配信

BIGLOBE 『コードギアス 反逆のルルーシュ』 無料配信





第7話まで見る。

評判になっていたけど、乗り遅れていたので丁度よかった。



今のところは『Vフォー・ヴェンデッタ』みたいな話だ。



途中で投げ出さずに最後まで見れるクオリティだと思う。



[ 2007/07/24 23:23 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

AFCアジアカップ 2007 日本1-1オーストラリア PK4-3

スポーツナビ AFCアジアカップ 2007 日本1-1オーストラリア PK4-3





前半途中から観戦した。



長距離を移動してきたオーストラリアは動きが重い。

気候にも慣れていた日本が試合の主導権を握るが、決定的な場面では

オーストラリアのGKシュワルツァーが好セーブを見せる。



後半24分にコーナーキックからオーストラリアが先制するが、3分後には

高原の冷静なシュートで同点に追いつく。

その後、オーストラリアは退場者を出してしまい、前線にキューウェルを

残すだけで守備をがっちり固めてきた。

日本はこれを崩すことが出来ず、延長戦・PK戦となった。



PK戦では川口がオーストラリアの最初の2人を止めて優位に立つ。

日本は高原以外が全員決めて勝利を手にした。





すっごく眠いのでポイントだけを書く。



オーストラリアは今大会の対戦相手の中で多分一番強い相手だった。

自陣に引いて守備を固めてくる相手への対処のの仕方が日本にはまだない。



オシム監督がなかなか選手交代をしなかったのは、リザーブのメンバーに

力不足を感じているからかもしれない。

これからはジェフ千葉所属の選手起用は少なくなるかも。



アジアの審判のレベルは低い。

オーストラリアの選手は判定に泣かされた所もある。





とりあえずオシム監督はノルマを達成したと思う。

もちろん優勝して欲しいが。



[ 2007/07/22 23:40 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

機動警察パトレイバー アーリーデイズ VOLUME 1

Amazon.co.jp 『機動警察パトレイバー アーリーデイズ VOLUME 1』





改めて見直すと、まだそれぞれのキャラクターに声優さんが

なりきれていない感じがする。

刑事の松井って、この時にはもう登場していたのか。



すでに亡くなっている声優さんもいるのが時代を感じさせる。



[ 2007/07/19 23:23 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『THE JUON/呪怨』

allcinema ONLINE 『THE JUON/呪怨』





犠牲になる人々に殺される理由が特にないというのがこの『呪怨』シリーズ。



ハリウッド版は画面もストーリーもハッキリさせているのが特徴だ。

判りやすいのはいいんだけど、もともと持っている「ああ、こいつは

話し合いに応じてくれないんだな」という絶望感は薄れてしまっている。



出来はまあまあぐらい。



[ 2007/07/18 23:33 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

AFCアジアカップ 2007 ベトナム1-4日本

スポーツナビ AFCアジアカップ 2007 ベトナム1-4日本





前半は『不死鳥の騎士団』を見ていたので判らない。



日本は前半7分にオウンゴールで失点する。これは事故みたいなものなので

それほど深刻なものではない。前半12分に左サイドから中村俊がクロスを

上げて、巻が胸で押し込んで同点に追いつく。

前半31分に遠藤が直接FKを決め、リードして終わる。



後半は日本のペースだった。

ベトナムは前半に比べて運動量がガタ落ち。後半7分、左サイドを遠藤と駒野が

ダイレクトパスを繰り返して切り崩し、最後は遠藤から出したボールに

走りこんできた中村俊が右足でゴール。

後半14分、左サイドから遠藤のFKに巻が頭で合わせて4点目を決める。



その後は中村俊、遠藤、巻が羽生、水野、佐藤に交代する。

司令塔を2人同時に下げたことでボール回しにスムーズさがなくなった。

交代した選手もこれといって見せ場を作ることは出来なかった。

そして試合終了。B組を1位通過することが出来た。



ホスト国相手にもう少し苦労するかと思ったが、力の差は歴然としていた。

1位通過したため移動せずに慣れてきた環境で試合が出来るのは有利だろう。



次の対戦相手はオーストラリア。事実上の決勝戦になるかも。



[ 2007/07/17 23:53 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』

allcinema ONLINE 『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』





もともとこのシリーズに思い入れはない。原作も一作目しか読んでないし。

結構眠かった。ダンブルドアが本気を出したら全てが解決するような気がする。



もうクリス・コロンバスとかの初期製作陣は関わっていないようだ。

そのせいかどうもクセのなさ過ぎる映画になっている。



[ 2007/07/17 00:46 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

AFCアジアカップ2007 UAE1-3日本

スポーツナビ AFCアジアカップ2007 UAE1-3日本





前半の立ち上がりはUAEの素早い攻撃にディフェンスが後手に回るが、

UAEが疲れてくると日本が主導権を握る。



日本の1点目はショートコーナーから中村俊のクロスを頭で合わせ、

2点目は加地からのクロスをどちらも高原が決める。

3点目は遠藤が相手GKに倒されてPKを獲得し、中村俊が決める。



3点リードして迎えた後半、試合は日本が支配するが、後半21分に

前がかりになったところをUAEにカウンターをくらって失点する。



日本代表の守備は上手くいっているが、中盤で敵をフリーにしてしまい、

その選手からスルーパスを出されDFの裏を敵FWに突かれて

失点してしまうケースが続いている。

3点とってリードしているという気の緩みもあったろうが、前のカタール戦と

失点するパターンが同じなのは改善すべきだ。



その後高原と中村俊、鈴木が交代する。UAEは悪質なファウルが多く、

また審判もファウルをきちんと取ってくれなかった。

鈴木はその犠牲となった所がある。中澤もかなり頭突きを食らっていた。



終盤になるとUAEは戦意を失ったようでボールを奪いに来ることもなくなり、

日本はゆっくりボールを回して試合を終えた。



この日は高原と巻の2トップ。中盤は中村俊、遠藤、中村憲、鈴木で構成され、

左SBに駒野が入った。日本は2トップにしたほうがやりやすいみたいだ。

巻はそれほど機能していたとは言いがたいが、敵のマークが分散されるため

高原は動きやすかったと思う。



次はホスト国のベトナムと対戦となる。

おそらく最もやりにくい相手だと思うが、勝って1位通過して欲しい。





[ 2007/07/14 22:43 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『キサラギ』

allcinema ONLINE 『キサラギ』





自殺したアイドル、如月ミキの一周忌に、ネットを通じて集まったファン5人。

彼女についての思い出を語り合おうと思っていた彼らは、やがて

自分たちの中に如月ミキを殺した犯人がいるのではないかと疑い始める…。





密室で演じられるワンシチュエーション・コメディ。

お話は二転三転し、何が真実なのかが判らないまま進んでいくが、

構成がしっかりしていて飽きさせない(前半ちょいとタルいが)。



アイドルオタクの痛さも程よくて、見ていて引くような場面はなかった。

小ネタのかぶせあいで進行していく会話も面白い。



映画というより舞台を見ているようなところがあるので、

笑いを共有できる空間がある劇場で見ることをお勧めします。



[ 2007/07/13 22:19 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

『機動戦士ガンダムZZ』を見終わる

また最終回を前に、登場人物が在庫一掃セールのように殺されていく。



ストーリーが迷走したまま終了してしまった感じ。

軍隊が子供のわがままに振り回されるなんて、全くリアリティに欠けている。







[ 2007/07/12 23:46 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『壁の中に誰かがいる』

allcinema ONLINE 『壁の中に誰かがいる』



よく出来た映画だけど、もっと怖いのかと思っていた。



他人に紹介するときは「気味の悪い『ホーム・アローン』だよ」と伝えればいいかと。



[ 2007/07/11 23:52 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

AFCアジアカップ 2007 日本1-1カタール

スポーツナビ AFCアジアカップ 2007 日本1-1カタール





前半は両チームとも慎重な立ち上がり。

引いて守るカタールに対して、日本は縦のボールがなかなか入らない。



前半の終盤になると、カタールのDFの裏をつくプレーが効果を出し始めるが

決定機は作れずに終了する。





後半スタート。

前半からカタールのDFはボールウォッチャーになることが多かった。

特にサイドからセンタリングを上げられると、中央の選手をフリーにしてしまうこともしばしば。

この日1トップの高原にはマークにつくものの、後ろから走りこんで来る選手を

捕まえきれていない。



日本は何度かチャンスを作り、後半16分、左SBの今野が右足アウトサイドで

上げた速いセンタリングに高原が合わせて先制する。



その後の日本は、リードしたこともありボールを回してキープし始める。

しかしつまらないミスからカタールにボールを奪われるシーンも。



このまま試合を終えたかったのだが、DFの阿部がペナルティエリアのすぐ外で

カタールFWセバスティアンを倒してFKを与えてしまう。

後半42分、この直接FKをセバスティアンに決められ同点とされてしまう。



日本はロスタイムに途中出場の羽生が決定機を外し、カタールは退場者を出して試合終了。





とにかく内容で日本がカタールを圧倒していたので、

勝てなかったのはかなりもったいない。

事前の情報では、帰化選手も多いカタールは強敵と見られていたが、

この試合を見る限りでは日本との差はまだまだ大きい。



失点したシーンは注意していれば防げたものだった。



阿部のファウルは仕方がないとして、セバスティアンのFKは、失点の前の

後半36分にも同じような形であわやというシーンを作られていた。

その時も壁の隙間を抜く強烈なキックであった。



このシーンを経て、ベンチでは壁の隙間を作らないよう指示していた。

(オシム監督がそういうジェスチャーをしているのがテレビに映されていた)

それなのに失点してしまったのは気が緩みすぎていたと言わざるを得ない。



日本のディフェンスは上手く機能しており、カタールにほとんどチャンスを

与えなかった。それなのに一発のFKでやられてしまった。



高原の1トップの出来はまずまず。あまり動き回らずに中央でポストプレーを

上手くこなしていた。カタールが引いて守っていたとはいえ、中盤の選手の

サポートはもっと必要だ。





1次リーグなのですぐに敗退が決まるわけではない。

のちのちこの試合で勝っておけば、なんてことにならなければいいが。





[ 2007/07/09 23:56 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

今日のねこ


neko004


正面からの写真を。

じっとしないねこなのでこういう写真は撮りにくい。



相変わらず部屋から出よう出ようとするのだが、人間がそれを阻止すると

まるで虐待されているかのように鳴き出すので困る。



[ 2007/07/08 22:19 ] ねこ | TB(0) | CM(0)

日本の「富裕層」、147万人に…金融資産100万ドル超

読売新聞 日本の「富裕層」、147万人に…金融資産100万ドル超





100万ドル(約1億2300万円)以上の金融資産を持つ日本国内の「富裕層」が、昨年1年間で5・1%増加し、147万人となったことが、米証券大手のメリルリンチなどが実施した調査でわかった。





お金を持ってる人は持ってる。

景気が回復しているという実感は僕には全くなし。



[ 2007/07/07 23:26 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

テレビ 『必殺仕事人 2007』

ABC 『必殺仕事人 2007』





キャストが結構豪華。

スポンサーに出演者がCMに出ている企業が多くついていた。



あの「チャララ~ン」という音楽を聴くとごっつのコントを思い出してしまう。



[ 2007/07/07 23:08 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

ハードウェア アクセラレータ

グラフィックのハードウェア アクセラレータの目盛りを一つ下げると、

夏場は狂ったように回っていたファンが静かになった。



とりあえず使い勝手に問題はないので、しばらくこのままにしておこう。



[ 2007/07/07 23:08 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『スネーク・フライト』

allcinema ONLINE 『スネーク・フライト』





わざわざ蛇を使って殺そうとしないでも、というツッコミはいいとして。

B級だけどアイディアは秀逸で退屈させない。

久しぶりにジュリアナ・マルグリーズを見たなあ。



犬をぶん投げるシーンで大爆笑。



[ 2007/07/05 23:05 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

映画 『明日の記憶』

allcinema ONLINE 『明日の記憶』





『私の頭の中の消しゴム』に便乗して、という企画意図も感じられるが。

それでもこういう映画は泣けてくるわ。

主演の渡辺謙は力が入りすぎている気もするけど。



堤幸彦監督はいつおちゃらけるのかと思ったが、最後までなかった。



[ 2007/07/01 23:27 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

今日のねこ


neko003


もうどうとでもしてくれ。





部屋の外に脱出しようと必死。



[ 2007/07/01 22:27 ] ねこ | TB(0) | CM(0)