漫画 久慈 光久 『狼の口 ヴォルフスムント 4巻』




盟約者団による南北からの「狼の口」への攻撃。
籠城戦となったが、領主であるハプスブルク家は
領内平定の戦いのため援軍を送ることが出来ない。

代官ヴォルフラムの「こんなこともあろうかと」が炸裂。
盟約者団のアイディアや新兵器の発想が面白い。
フィクションはハッタリが効いていた方がいいよね。


民は生かさず殺さず、ですよ。
やり過ぎると大爆発しちゃうんだから。


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[ 2013/08/21 23:16 ] 本・マンガ | TB(0) | CM(0)

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