映画 『スパイ・コード 殺しのナンバー』




allcinema 『スパイ・コード 殺しのナンバー』


任務にしくじり閑職に飛ばされたCIAのエージェント。
乱数を使った暗号を放送する施設で局員の護衛をしていたが
ある日謎の侵入者により仲間が殺されていた。

侵入者の正体は何か、世界各国に通信された
偽の暗号を取り消すために奮闘する。

ジョン・キューザック演じるエージェントがなかなかの
おマヌケさんで油断しすぎ。
敵の動きや人数は常に把握しておかないと。


乱数を使った暗号があまりストーリーに絡んでこないのが
もったいない。
これじゃなきゃ駄目という明確な理由を提示して欲しかった。


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[ 2015/08/19 23:15 ] 映画・ドラマ | TB(0) | CM(0)

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